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AppleWatch SE3のおすすめコンプリケーション対応アプリ

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うに
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こんにちは、うにです!

Apple Watch SE3を購入してまず悩むのが文字盤とコンプリケーション選び
試行錯誤していくうちに、ようやくしっくりくる文字盤とコンプリケーションの構成が決まってきました。

この記事では、今メインで使っているコンプリケーション対応アプリ6つと、それぞれの採用理由をまとめます。

・Apple Watchのコンプリケーション構成に悩んでいる
・コンプリケーション対応アプリを知りたい

という方の参考になりますと幸いです。

使用しているのはこちらのモデルです。

Apple Watch SE3と上位モデルの比較が気になる方は、こちらの記事もぜひご参照ください!

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この記事を書いた人
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うに

大学院卒理系、メーカー勤務の女性。
綺麗な明かりと布、本が好き。
興味があること、試したこと、読んだ本など、
n=1の体験に基づいて紹介する雑記ブログです。

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Apple Watch SE3の文字盤選び

現在メインで使っているのは、

・アナログ時計「インフォグラフ」
・コンプリケーション6個

の構成です。

インフォグラフだと、コンプリケーションは最大数8個まで配置することもできますが、
最大数置いてしまうとパッとみた時の認知負荷が高すぎるように感じ、6個に減らしました。

うに
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気分でデジタル時計Verと使い分けています!

実際にこのApple Watch SE3をどう生活で活用しているか?についてはこちらの記事で徹底解説しています↓

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Apple Watch SE3のコンプリケーション選び

あれもこれも置きたくなってしまう中、

・スマホを取り出すきっかけになる機能
・自分からは見に行かないけど目に入れたい情報

を優先して入れています。
あとは見た目が可愛いものを一枠ほど。

うに
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使い続けたくなるビジュ、大事!

逆に、一般的に採用率が高くて便利そうでも、

・Siriでも簡単に呼び出せる
・必要に応じて自分で見にいく

というカテゴリのものは、思い切って外しています。

前者であれば例えば「タイマー」や「リマインダー」
後者は私の場合は「天気」「気温」「日付」などが該当します。

実際に使っているコンプリケーション対応アプリ

StandLand(スタンド数カウント)

1日のスタンド数をカウントしてくれるゆるいアプリ、Standland
スマホ版を何年も愛用していたので、Watchを買って最初に入れました。

早速の例外で恐縮なのですが、
これだけは「可愛いから」が唯一の採用理由です。
ということで、目立つ&タップしにくい左上に配置。

ただなんと、WatchOSがもはやサポートしていないのか、キャラクターを初期設定から変えられない…!
白ウサギを置きたくて延々と格闘しましたが選べません。悲しい。

Nature Remo(家電操作)

これは、デバイスを導入していること前提ですが…
家電のスマートリモコン、NatureRemoのアプリ。

出先や帰宅前、布団に入ったあとに、
AppleWatch SE3からエアコンや照明を操作できるのが素晴らしく便利!
操作しやすい右上に配置しています。

深夜に寒さで目覚めても、リモコンを探す必要なく温度調整でき、そのままシームレスに再入眠できます。

スマホで操作できる時点で大変便利ではあったのですが、
リモコン操作するためにスマホを開いたのに、気づけば深夜までYoutubeに夢中に…」みたいな落とし穴もありました。

全くストレスなく悪習慣のきっかけを断ち切れるので、地味ですがAppleWatch SE3のメリットを強く感じるところです。

Duffy (歩数)

純正のアクティビティのアプリでは「歩数を数字で表示するコンプリケーション」がなかったので、
評判の良さそうだったDuffyをインストールして左下に配置しています。

目標に対してどれくらい歩いたか、シンプルかつ直感的に把握できるので大変気に入っています。

Spotify(音楽再生)

Spotifyも、Nature Remoと同じくWatchならではの強みを感じる機能です。
操作しやすい右下に配置しています。

Spotifyで毎日音楽やポッドキャストを聴くのですが、
外出中の「曲を切り替える」「次の回を再生する」みたいな操作って地味に面倒。

信号待ちにスマホを出してSpotifyを開いて、アッ信号変わっちゃった…みたいなストレスがなくなります。

うに
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歩きスマホ防止にも!

アクティビティリング(活動量)

AppleWatchといえばこれ、のイメージのアクティビティリング
直感的にわかりやすいし、あとちょっと足りなければ「もうちょっと動くか…」という気持ちになります。

あんまりきっちり「毎日絶対達成!」を目指してしまうと達成できなかった時に萎えてしまうので、これは参考程度。
時計内側左の目立つところに置いています。

ショートカット(効率化)

時計内側右、アクティビティリングの対になる位置にショートカットを置いています。

Watch用に作ったショートカットはいくつかあるのですが、最終的に

・食事を記録して今日の累積カロリーを算出する
・ChatGPTに質問する
・メモをnotionに記録する

をよく使っています。
詳しくはこちら↓

この辺りは使用頻度高い&習慣づけたいので、コンプリケーションからすぐ実行できるようにしています。

こういった調べ物やちょっとした記録は、元々Siriを入り口にしたかったのですが…Siriの性能が期待に及ばず、ショートカットで代替した形です。
そういったApple Watch SE3の「がっかりポイント」については、こちらの記事でまとめています↓

まとめ

本記事では、今メインで使っているApple Watch SE3の文字盤とコンプリケーション対応アプリ、それぞれの採用理由をご紹介しました!

人によって最適解が全然違うと思いますので、
「こういう使い方もある」という参考にしていただけますと幸いです!

うに
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最後までお読みいただき、ありがとうございました♪

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